緋の稜線 ネタバレ

緋の稜線とは

作者:佐伯かよの

1994年の第23回日本漫画家協会賞優秀賞受賞​作品。テレビドラマ化もされた名作が今再び女性の間で口コミで人気が広まっています。

 

あらすじはこんな感じ(まんが王国より)

昭和元年、うぶ声をあげて生まれた子は世の中の動きを見つめ判断出来るようにと「瞳子」と命名された。彼女はすくすくと育っていたが東京大空襲により運命が変わる…

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感想まとめ

ここまで深い感動を受けた作品は今までありませんでした。昔の漫画ですが、ランキングを参考に読み始めて思いきりハマってしまいました。女の一生を描いた作品ですが、いろいろなことを学ばせてもらった気がします。人生の教科書としたいと思います。ぜひ、今の若い人たちにも読んでもらいたい作品です。(ゆま 20代 女性)

正直、ちょっとびっくりしました。今まで読んでいたどの漫画とも違います。それぞれの価値観をリアルに感じることができて、様々な人生観や価値観があるということを素直に受け止めることができました。おすすめです。(みなこ 30代 女性)

思わず夢中で読みきりました。試し読みから続きが気になってしまいました。途中途中で涙をボロボロ流しながら読みました。20代後半くらいからの女性に強くおすすめしたい物語です。印象に残る作品です。(ののか 20代 女性)

とても良い作品にめぐり合いました。興味本位で試し読み。続きが気になり課金しました。昔、テレビドラマを見た記憶がありますが、原作のほうが断然面白いですね。あまりにのめり込みすぎて魂持って行かれそうです。最後まで読み終えた頃には、なんとも言えない満足感で心がいっぱいになりました。これは名作だと思いますオススメです。(さつき 40代 女性)

涙がとまりませんでした!!!!!このマンガに出合えたことに感謝します。数日悩んで購入しましたが、本当に購入して良かったです。主人公を取り巻く家族や親族の壮大な人生ドラマに、主人公と一緒に戦後を生き抜いたような錯覚に陥ります。私の回りの人にも読んでほしい作品です。(はるか 10代 女性)

 

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